世田谷公園 17:00開始
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | R |
| エイゲンス | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ソネッツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | × | 2 |
勝:スズキ
| 成城ソネッツ | 1回 | 2回 | 3回 | 4回 | 5回 | 6回 | 7回 | 盗塁 | ||
| 1 | [遊] | キタガワ | 三振 | 投ゴ | 三安 | 0 | ||||
| 2 | [二] | ナガタ | 三振 | 四球 | 中3 2 | 0 | ||||
| 3 | [中] | カサイ | 遊ゴ | 三邪 | 中安 | 1 | ||||
| 4 | [指] | フジノ | 三振 | 三振 | 三ゴ | 0 | ||||
| 5 | [左] | シミズ | 三振 | 二ゴ | 三振 | 0 | ||||
| 6 | [投] | スズキ | 左2 | 三飛 | 死球 | 0 | ||||
| 7 | [捕] | オガワ | 中飛 | 投飛 | 左2 1 | 0 | ||||
| 8 | [三] | ミヤモト | 投ゴ | 三振 | 遊直 | 0 | ||||
| 9 | [一] | ヨシダ | 三振 | 振逃 | 0 | |||||
| 一 | ミヤカワ | 二直 | 0 | |||||||
| 10 | [右] | イシイ | 四球 | 三振 | 0 | |||||
| 投手 | 投球回 | 球数 | 安打 | 三振 | 四死球 | 暴投 | ボーク | 自責点 | 勝敗 |
| スズキ | 8 | 146 | 3 | 14 | 7 | 0 | 0 | 5 | 勝 |
※7回表終了時点でソネッツ勝利で試合終了。時間が余ったため8回表まで試合継続。
そのため個人成績は8回表終了時のものです。
終盤の逆転でソネッツ緊迫の接戦制す!

↑接戦を制し表情が緩むソネット。
試合経過
昨年5月以来2度目の対戦となる一戦となった。
1回表、先発のスズキは立ち上がりを二者連続三振にきってとるものの
その後3四死球で2死満塁のピンチを迎える。
ここで相手打者をピッチャーゴロに打ち取るも、ファーストヨシダが落球し、
この間に3塁走者が生還し1点を先制された。
この後、試合は緊迫の投手戦へ。
両投手の好投で6回表まで両チーム無得点が続いた。
迎えた6回ウラ。
先頭の9番ヨシダが振り逃げで出塁すると、1死から1番キタガワが内野安打を放ち、1死1,2塁のチャンス。
ここで2番ナガタがセンターオーバーの走者一掃タイムリー3ベースを放ち、
ソネッツは2-1と逆転に成功した。
この後、7回表をスズキが2三振を奪いきっちり締めて試合終了。
2試合連続で1点差試合をものにした。
ソネッツ短信
◆ミヤカワ、途中出場も凡退
この日は途中出場だったミヤカワ。
7回の1打席に賭けたものの、セカンドライナーに終わった。
◆ミヤモト他2名、遅刻で試合開始遅らせる
ミヤモト他2名が車で道に迷い10分ほど遅刻。
試合開始を遅らせるという大失態を演じてしまった。
◆打線改造成功か
この日の試合は大幅な打線改造をして臨んだ。
結果的にそれが見事にはまり、采配の勝利となった。

